May 13 • 13M

【前編】LFTコミュニティが生まれた背景

産業史から考える産業の発展パターンと、ラーニング

toiee Lab 亀田
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人のラーニングを研究し、デザイン、ファシリテーションする研究所。トイカフェ、オンラインコース、その他。その裏側などもお伝えします
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音声の概要:

  • 産業史を振り返ると、人が集まる場所がある

  • 人が集まると、知識の融合、発展が進む

    • 例、シリコンバレー、カナダのトロント、shopify、thinkific

    • 日本であればITは、渋谷。車は、名古屋

  • 台湾の発展している会社のパターン

    • 安価な値段で下請けを繰り返し、技術力、品質をアップし、自社ブランドをスタート

    • 部品メーカーの例(ジャイアント、メリダ)

  • やっていることは、産業を超えて異文化交流をして、そこから学ぶ

  • 日本が一番それが長けていた時は、高度成長期の頃

  • オンライン上に、ラーニングデザインをした事例をいくつもあげて交流する「ラーニングの知識の融合、発展が進む」場を作りたい