Apr 12 • 18M

toiee式 1on1 が生まれた経緯

企業文化を伝えつつ、仕事を進めるために始まった

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人のラーニングを研究し、デザイン、ファシリテーションする研究所。トイカフェ、オンラインコース、その他。その裏側などもお伝えします
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  • 一番初めは、部下と上司の1on1

  • ただしルールは特殊

  • 上司は「聞き役に徹する」、部下は「理解されたと感じるか?」をフィードバック

  • しかし、企業の暗黙の文化の問題もあり、続かず

  • その後、ティール組織に出会い、少しずつ実践

  • そのような中で、新入社員が現れる

  • ラーニング・ファシリテーション型の 1on1 を始める

  • それが広がって、最後に亀田が体験

  • これはいい!となり、一般へ

  • 1on1 ラーニング・ファシリテーター養成が始まる

  • 第1期生が卒業

  • 今後、どんなものか?をしっかりと伝えていきたい

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1on1という発明
「1 on 1」というイノベーションを発明しました。正確には、私が発明したのではなく、toiee Lab の女性陣が活躍して、発明されました。 今日は、「ドラッカーのイノベーション」や「クリステンセンの破壊的イノベーション」に絡めて、1on1について解説します。あなたの知的好奇心を刺激できれば、嬉しい限りです。 (※ 1 on 1を直訳すると「1対1」のことです。あるいは、和製英語のマンツーマンのことです。1 on 1 ラーニング・ファシリテーションとは、FILMシートを書くプロセスをマンツーマンで、丁寧に行う方法のことです。以下、「1 on 1」は、「FILMシートを1 on 1で書くことを通じたラーニングファシリテーション」のことです。)…
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